デザイナーズハウス@富山

家賃並みの返済で
手に入れる
デザイナーズハウス

リビングを中心として、階段、ダイニング、書斎を配置
家族それぞれのスタイルが確保できる、ニューファミリーの団らんを

家族集まるリビングの家外観

デザイナー顔写真

夕食が終わると家族それぞれが部屋に入ってバラバラ。よくある光景ですが、これって寂しいですよね。
僕が描いているニューファミリーの家族団らんはそうじゃない。家族全員が近くにいるんだけど、それぞれがしたいことを自然にやっている。笑い声も届き、笑顔も見れる距離にいる。
これは、そんなライフスタイルを描いて設計したプランです。階段、書斎、ダイニングをリビングに直結させ、キッチンは対面に。
新しい家族団らんを提案した家です。
可部谷 純一

家族がリビングに集まる家

建物価格 1,430万円

延床面積:99.6(30.2坪)
1階面積:53.8(16.3坪)
2階面積:46.1(14.0坪)

家族集まるリビングの家外観

住宅ローン返済プラン

間取り図



point1

吹き抜けダイニングはウッドデッキと対面キッチンが面し、開放感たっぷり

風と遊ぶ家家族の会話がはずむ対面キッチンを設けたダイニングは、セカンドリビングになります。
広めのプレイングコートにはウッドスクリーンがありますから、ダイニングの窓を開放していてもプライバシーは気になりません。
リビングとの間仕切りはフルオープンにもなるスライドドアですから、光熱費対策もばっちり。

point4

2階には子供の遊び場としても使えるフリールームを用意。将来は子供部屋としても使えます。

デザイナーズハウス@富山子供が大きくなるまでは、寝室は1つでもいいから遊び場があったほうがいい−そう思って作ったファミリースペースです。
2階ホールには机として使える棚がありますから、ママが家計簿をつけたり、アイロンをかけながら、子供たちが遊ぶのを見ていることもできます。

point2

家族が顔を合わせやすいリビング階段。階段下は収納スペースに。

デザイナーズハウス@富山
子供が成長してからも、必ず顔を合わせることができるリビング階段。
新しい世代の家族団らんには大きな役割を果たすはず。
光熱費を考えて階段入り口にカーテンやドアをつけることもできるデザインにしました。
階段下は収納スペースですから、リビングはいつもすっきり。風と緑に囲まれた家point5

会話がはずむ対面キッチン。松下電工のオール電化製品を採用。

プレイングコートキッチンはオール電化を採用。 安全でお掃除簡単なIHクッキングヒーターです。
キッチン、洗面、トイレなど水廻りはすべて、デザインと機能性で定評がある松下電工のNAISシリーズを取り入れました。
キッチンには勝手口がありますから、ゴミ出しもらくらくです。

point3

リビングに隣接した書斎ルーム。パソコンを置いたり趣味のスペースに。

デザイナーズハウス@富山リビングにいる家族を眺めながらも、ちょっと独立したスペースの書斎。
家族みんなで使える書斎になりますね。
パソコンを置いてもいいし、趣味のスペースとして使えます。

point5

玄関はいつもすっきり
靴やコートが収納できるシューズストック

デザイナーズハウス@富山玄関はいつも散らかりがちなスペースですよね。

でもこのサイズのシューズストックがあれば、いつもすっきり。ママのイライラが1つ減りますよ。
北陸の冬に必需品の長靴や厚手のコートなども収納できます。
富山生まれならではの設計です。

point5

ウッドデッキにはプライバシーを重視した、お洒落なウッド格子スクリーンを設置

 

スタッフ顔写真

家族とのコミュニケーションも大切だけど、自分の時間も大切にしたい。これが僕のライフスタイルです。そんな僕のおすすめは「リビングに隣接した書斎」。
夕食後、自分一人で書斎にこもってしまうのもいやだし、夏や冬にわざわざ書斎に冷暖房を入れてまで、と思うとおっくう。その点、このプランなら手軽に書斎を使えるし、リビングに声をかけてみんなで書斎を使う、といったこともできます。
家族で撮ったデジカメ写真やホームビデオを、みんなでワイワイ言いながら、編集するのも楽しいですね。

藤井 義裕

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